これは完全に、ひとつの社会問題となりました。
1/9の本ブログで予告したように、さっそく下記のような晒しサイトができています。
完全にさらし者です。
こうなると、今は「拡散の時代」ですから、情報はあっと言う間に拡がります。
集患増患などと逝っている場合ではありません。
新患どころか、既存の患者さんの流出をどれだけ防げるかの死活問題になるはずです。
ここにも記載されていますが、
Yahoo!知恵袋“やらせ投稿”報道は「誤解生じる」、JALUXが事情説明
金銭の授受がないとか、そのつもりでなかったなどのいいわけは効きません。
JALUX社のプレスリリースをご一読ください。
http://www.jalux.com/cgi-bin/news/download.cgi?file=0779.pdf
ネット上の風評は、一気に拡散します。
万が一、100%潔白でも、何かの拍子に「とんだ濡れ衣」を着せられかねません。
どういうことかと言いますと、
身に覚えのある医院が、「目くらまし」のために、自分のライバルサイトの自作自演をやって、
誰かから指摘されたときに「この医院もやっている」
というような言い逃れをしたりする可能性は多いにあります。
情報収集には万全を期して下さいね!!
