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情報提供型歯科医院作りの勧め
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「Helper_シリーズ」の宣伝です。
あまり積極的に宣伝はしていないのですが、わしざわ歯科の秘密兵器には間違いなです。
| 電話ヘルパーとは? |
| 電話ヘルパーは電話を着信すると、受話器をとる前に、パソコン画面に 「 名前 」 や 「 予約履歴 」 「 治療歴 」 「 家族歴 」 「 過去の会話歴 」 等が一発表示されます。ですから、会話の前に患者様の情報が一目瞭然となり、パソコンの画面でお名前や顔写真、対応メモを見ながらスムーズな電話受付ができるようになります。 |
このシステムだけは、どの先生方からも「たいへん便利」とご評価いただいているが、このたび専門業者さんからも販売していただけることになりました。
http://www.fsystems.co.jp/shop/telhelper.html
このFシステムさんは、なにしろ電話ヘルパーのアダプターの販売元なので、私としても超安心です。
ぜひご相談ください。
(多分販売エリアは関東近県だと思いますが、、、)
フリーソフトのネタです。
WinShotという画面キャプチャーソフトですが、CaptureXPの高機能版という感じ。
マウスカーソルのショットを撮りたくて、探していたら見つけました。
調べてみたら、何のことはない、初心者向けフォトレタッチソフト の定番JTrimの会社でした。
CaptureXPは、とにかく軽くて早い。
ただマウスカーソルのショットや自動保存、連続保存などは出来ない。
サイトの紹介文によれば、WinShotはシンプルかつ効率的な操作性と、あらゆるニーズに対応できる多彩な機能を備えています、とのことだ。
マニュアル作りや記事作成には、両方起動しておいて必要に応じて使い分けが便利なようです。
富士通から法人向けに限定発売されていた世界最小約580g 超小型軽量のWindowsXPタブレットPC、FMV-U8240が個人向けにもWEB限定で発売された。
ソニーVAIO TypeUや工人舎のモバイルと比べて、コストパフォーマンス的にこのLOXX Uが一番良いのでは??
チェアーサイドで使うには、やはり液晶サイズと重さが肝心。
5.5インチはやや小さいが、580gは文句なし、という感じ。
ソニーVAIO TypeUの4.5インチは、さすがにちょっと厳しかったが、この1インチの差はどうだろう。
価格との全体評価からすると工人舎のモバイルかなあ、、??
CPUはVAIO TypeUに比べると非力だが、バッテリL使用で約5時間は使用可能とのこと。
情報によれば、キーボードがかなり独特の配列で TABキーが無いとか。USB端子が本体には1つで、すこし心配
ホームページ作成費はリースの対象外のようです。
ウィキペディアよれば、リース(英語 lease,leasing)は、機械などの物品を利用者に代わる別の企業が購入して、利用者に一定期間の契約で有料で貸し出すビジネスをいう。
物品の所有権はリース会社にあり、契約期間は減価償却期間より短い設定が可能である。
ということなので、ホームページの減価償却って??、医院のホームページ(情報)の所有権がリース会社??
したがってホームページの作成費のような「役務」はリースすることはできません。
だいたいリース期間終了後はどうするのでしょうか。
もちろん、ホームページ会社もこんなことは百も承知ですから、下記のように、あの手この手でリースを組ませようとしてきます。
なかなか参考になります。
医院のホームページ作りで悩んでいる先生方は、ぜひビジネスブログ実践会にご参加ください。
久々に、こんな大きなサイトで紹介していただきました。
まあ「むし歯予防デー」なので、全国の先生方も色々なところに出ておられるでしょうね。
嬉しいのは、この記事のライターが有名な池田冬彦さんで、わざわざ新潟まで取材に来てくれました。
http://www.aerovision.jp/mercurius/
しかし、このブログの「新潟から生還」というのも、、、池田さんっ!!シベリアじゃないんだから。
明日は長野県大町市の金子先生の主催する「金子臨床セミナー」で1時間ほど講演をする予定です。
全国から受講生の集まるセミナーなので、ちょっと緊張します。
スライドを作っていて思うのが、便利なフリーソフトがたくさんあるのに、知らない先生方がなんと多いことかということだ。
そこで何回かに分けて、便利なフリーソフトをご紹介しよう。
第一回目として、自動バックアップソフトのCOPIXを紹介する。「こぴっくす」と読みます。
copixは、フォルダからフォルダへコピーするように、ファイルを簡単にバックアップするためのツールです。
スケジュールやバックアップ方法等をルール毎に細かく指定出来るため、かゆい所に手が届く印象。
インターフェースはシンプルながらよく考えられていてすぐに使いこなせると思います。
「ホームページが大切なのはわかってる!
でも信頼できる業者はいるのか、本当に新患が来るのか」とお考えの先生方へのセミナーのお知らせです。
歯科医師のためのビジネス・ブログ活用講座
ホームページを作ったけれど効果のない先生方、これから医院のホームページを作ろうとしている先生方、きれいなだけのホームページを作っても患者さんは来てくれません!!
「これからは歯科ビジネス・ブログの時代です」
Web2.0時代、「患者関係重視の仕組み」と「新患が来院しやすくなる仕組み」をシステム化しないと間に合いません!
講演では次の三つのポイントをわかりやすくご説明いたします。
従来の半分以下の予算で二倍の効果のあるホームページ作りの三つのポイント!!
ホームページは現在、非常に重要なツールです。
ある歯科医院で新患の80%以上がホームページ経由での来院です。
ただし、今までのホームページ作成業者にはかなりの問題がありました。
・営業の電話は毎日のように来たのに、申し込みが終わったら、なかなか連絡が来ない
→どんなご質問にも24時間以内の返答を行っております!!
・専門用語が多くて、内容やデザインの希望がうまく伝えられない
→歯科IT研究会が先生方と制作業者の連絡・打ち合わせ代行を行います!!
・簡単な内容変更だけでも、面倒くさがったり、別料金を要求されたりする。
→ビジネステンプレートとブログを活用しますので、ご自身での更新も簡単です。
(ファックスによる代行アップデートも行います)
・高額なリースを組まされ、100万円以上かけて作ったけど新患が1人も来ない
→新患が来院しやすくなる「仕組み」を提供いたします
1.情報提供によるステップByステップ式モチベーションアップ法
2.ユニーク・デンタル・プロポジションによる医院力アピール法
3.ビジネスブログ活用による検索上位表示戦略法(医療特化型SEO)
今回は歯科医師限定セミナーとして、歯科IT研究会の会員医院の新規公開ホームページの実
際の事例を用いて、企画、制作打ち合わせから完成までの全プロセスをご紹介致します。
<講 師> わしざわ歯科大学前クリニック 鷲沢直也
<日 時> 7月1日(日)10時半-16時(休憩45分)
<定 員> 15名(歯科医師限定) <締 切> 6月20日(水)
<会 場> 東京八重州ホール811号室 <主 催> 歯科IT研究会
<参加費> 20,000円(税込)
<申込先〉受講希望の方は、ホームページまたはFAXにてお申込み下さい。
<HP> http://towa.seesaa.net/ (「歯科IT研究会」と検索してください。)
<FAX> 025-257-1718 なお、締め切り日前でも定員になり次第募集を終了します。
歯科医院で使う位相差顕微鏡の動画管理ソフトは、メチャクチャ高い。
ということでScopeSaverというソフトを開発してみた。
一目で「無料の画像管理ソフトVIX」を使っていることがおわかりだと思う。
2004年に歯界展望でVIXヘルパーというソフトを紹介したことがあるが、その発展型だ。
ファイルメーカーとファイル・プラグインで、画像ファイルを呼び出す仕組みだ。
スーパーヘルパーと同様に、患者番号と日付で管理しており、動画、レントゲン、口腔内写真をオールインワンで管理できる。
歯科とファイルメーカー、プラグインという筆者の得意技というところ。
開業を考える若手の歯科医師のためのファイルメーカー活用講座でも開こうかな。
ご興味のある方は、このブログのコメント欄からお問い合わせ頂ければ幸いです。