ホームページの広告規制について、関係者から話では、
センター名称問題より、比較広告の方がより重要
という方向に向いているようです。
専門的な立場の先生方からは、
- 自院の有用性を医院自身で評価するのはおかしなこと
- 本来第3者が評価したものを掲載すべきもの
- 比較広告は比較の対照のデーターがあることが必須
- そのデータが客観性のあるものならば掲載可能だが、そのためにはデーターの信憑性の格付けが必要
というような意見が出されています。
くれぐれも、自院の優位性の強調にはご注意を!!
下記の指針の3頁を再読してください。
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000002e211-att/2r9852000002e253.pdf
